コードギアスR2 TURN 20 『皇帝 失格』
とりあえず、バーっ書いちゃいますね。
フレイヤ爆心地でオカシクなっちゃったスザク・・・。
覚悟を決めたようです。
今までの…というか、父親を殺して以来貫いてきた
“誤った手続きで得た結果は間違っている”
という自らに課したスローガンを。
後のシーンで明言してますね。
「必要なのは、結果だ!」と。
ついでにここで話しておきますが、
このスザクがシュナイゼルの皇帝への謀反を煽ってました。
スザク「殿下がして頂けるんですか?
自分をナイト・オブ・ワンに」
シュナ「・・・・・・・」
ネリ「・・・あまりにも不敬な発言だな。枢木!」
ロイド「ナイト・オブ・ワンの任命は皇帝にしか出来ないんだよ?」
シュナ「では、なるとしよう。
私が皇帝になるよ。それなら問題はないだろう?」
もちろんその時をシュナイゼルずっと待っていたのでしょうが。
彼にとって見れば条件は全て整った今だったからこそ
スザクの呼び水に敢えて乗ったのでしょう。
シュナイゼルは、皇帝を倒す動機としてこのように言いました。
「俗事、と仰ったそうだよ…
陛下は黒の騎士団との戦争のことを。
父上は危険な研究にのめり込み、度々玉座を離れた。
そう。政治を、戦争を、ゲームとして扱ったんだよ。
この世界に、今日と言う日に興味を失い、
皆が苦しんでいるのをただ眺めているだけの男に
王たる資格は無い!」
突然のクーデター宣言に動揺する一同。
さらにスザクは自ら皇帝暗殺の役目を買って出るのでした。
自分と同じ皇帝直属のラウンズであるというのに、
そのようなことを言い出したスザクを睨み付けるジノ・・・
「人を殺める、ということが自分の業なら、
僕はこれを認めるよ、ジノ。
必要なものは・・・結果だ!」
先ほどのは、ここで言った台詞でした。
雑誌のネタバレで知っていた事でしたが、
今回一番楽しみにしていたのは・・・
マリアーニャ・・・
(※アーニャーの中で眠っていたマリアンヌが
目覚めている状態を、ネット上の随所でこのように表現されてます)
皇帝シャルルがいよいよ動き出すのに気付いたマリアンヌが
いよいよ動き出しました。
まずは記憶喪失のCCの意識?をCの世界から引きずり出す勢いでw
一部で予想はされていましたが、
このマリアンヌという人、かなりの・・・・(汗)
ま、それは以下のCCとのやり取りで感じていただけるでしょうw
マ「何やってるの? またこんな所に閉じこもって。
CC? C C !!」
CC「ん? 誰だ」
マ「わたしよ! ホラw」
(アーニャの姿からマリアンヌの姿に変わる)
CC「おまえ・・・w こんな所までやってきてw
そんなにルルーシュが心配か?」
マ「あらヤダww わたしがそんなに理想的な母親だと思っていたの?
あなたが今でも私達の味方なのか知りたくって・・・
CC、自分のコードを封印したのは何故?
シャルルならあなたの死にたいという願い、叶えてくれたのに」
CC「わからないんだよ自分でも… チョット驚いてる」
マ「アッハハハハハ!!
じゃあ、差し止めなきゃね、現実で。」
CC「うーん・・・・」
マ「わたしが決めたんだから決定よw!」
CC「お前ぐらいだな。この私をいつも引っ掻き回そうとするのは…」
白い魔女もタジタジの女傑でしたw
ここでマリアンヌが言ってた「私達」とは
どうやら自分とシャルルのことを指していると言うのが
大多数の見解のようです。
ただ、以下に挙げるモルドレッド機内でのシーンでいう
「彼」については諸説あるようです・・・
CC「大した役者だなw」
マ「ビスマルクに説明してる時間は無いから。
こちらから疑っちゃえば、むこうはこっちを疑わないでしょ?」
CC「そのひらめき、衰えてはいないようだな。
“閃光のマリアンヌ”。さすがはルルーシュの母親だ」
マ「ねぇ、どうしよう? 助けるべきかな、<<彼>>を」
CC「・・・・・(困惑したような表情)」
個人的には、シャルルのことじゃないかなぁ〜?
と思ってるんですが、ルルーシュかもしれません。
或いは意表をついてスザク・・・??
これは次週を見ないと分かりそうにありません。
他にも大小さまざまな出来事がありましたが、
あまりに多すぎて書き切れません(´・ω・`)ゞ
ああ、結構重要目なのが
現ナイト・オブ・ワン、ビスマルクは
ほぼ間違いなくギアス使いだと思われます。
彼がスザクと剣で戦っている時に、彼の縫合されている左目が
赤く輝いていました。
しかも赤く輝くと無類の強さを発揮するようです。
ビスマルクが「弱さは捨てた」と言い放つスザクを
叱責した言葉が印象に残ったので書き留めておきます。
「愚かな!
お前は弱さこそが、優しさという強さの裏付けであったものを!
批判なき強さなど、ただの暴力。
ならば、ここで死ぬが良い・・・枢木スザク!」
ああ、そういえば「くろのきしだん
」いましたねw
今回は無視しようと思ったんですが、
カグヤ様の聡明さを引き立てるためにチョットだけ触れておきます。
皇帝の居る神根島で異常事態が起きたことは、
交渉中のシュナイゼル、カグヤ・天子・黒の騎士団にも知らされました。
「カグヤ様、申し訳ありません。
これから神根島に向かわねばなりませんので・・・」
と席を立ったシュナイゼルにカグヤはこう言います。
「では、私たちも参ります。
この状況下でブリタニア皇帝に刃を向ける人物に、
私はひとりしか心当たりがありません!」
「私も同じです!」
同調する黒の騎士団総司令の肩書きを持つシンクー。
あからさまに旗色の悪そうな表情を浮かべる扇とディートハルト・・・
彼ら“斑鳩組”はゼロは死亡と公式発表していたのでした。
ひとこと本音を叫ばせてください・・・ ザマアwww!
次週は、ルルーシュとシャルルとの親と子の会話・・・
が見られるのでしょうか?
ますますもって楽しみですw

フレイヤ爆心地でオカシクなっちゃったスザク・・・。
覚悟を決めたようです。
今までの…というか、父親を殺して以来貫いてきた
“誤った手続きで得た結果は間違っている”
という自らに課したスローガンを。
後のシーンで明言してますね。
「必要なのは、結果だ!」と。
ついでにここで話しておきますが、
このスザクがシュナイゼルの皇帝への謀反を煽ってました。
スザク「殿下がして頂けるんですか?
自分をナイト・オブ・ワンに」
シュナ「・・・・・・・」
ネリ「・・・あまりにも不敬な発言だな。枢木!」
ロイド「ナイト・オブ・ワンの任命は皇帝にしか出来ないんだよ?」
シュナ「では、なるとしよう。
私が皇帝になるよ。それなら問題はないだろう?」
もちろんその時をシュナイゼルずっと待っていたのでしょうが。
彼にとって見れば条件は全て整った今だったからこそ
スザクの呼び水に敢えて乗ったのでしょう。
シュナイゼルは、皇帝を倒す動機としてこのように言いました。
「俗事、と仰ったそうだよ…
陛下は黒の騎士団との戦争のことを。
父上は危険な研究にのめり込み、度々玉座を離れた。
そう。政治を、戦争を、ゲームとして扱ったんだよ。
この世界に、今日と言う日に興味を失い、
皆が苦しんでいるのをただ眺めているだけの男に
王たる資格は無い!」
突然のクーデター宣言に動揺する一同。
さらにスザクは自ら皇帝暗殺の役目を買って出るのでした。
自分と同じ皇帝直属のラウンズであるというのに、
そのようなことを言い出したスザクを睨み付けるジノ・・・
「人を殺める、ということが自分の業なら、
僕はこれを認めるよ、ジノ。
必要なものは・・・結果だ!」
先ほどのは、ここで言った台詞でした。
雑誌のネタバレで知っていた事でしたが、
今回一番楽しみにしていたのは・・・
マリアーニャ・・・
(※アーニャーの中で眠っていたマリアンヌが
目覚めている状態を、ネット上の随所でこのように表現されてます)
皇帝シャルルがいよいよ動き出すのに気付いたマリアンヌが
いよいよ動き出しました。
まずは記憶喪失のCCの意識?をCの世界から引きずり出す勢いでw
一部で予想はされていましたが、
このマリアンヌという人、かなりの・・・・(汗)
ま、それは以下のCCとのやり取りで感じていただけるでしょうw
マ「何やってるの? またこんな所に閉じこもって。
CC? C C !!」
CC「ん? 誰だ」
マ「わたしよ! ホラw」
(アーニャの姿からマリアンヌの姿に変わる)
CC「おまえ・・・w こんな所までやってきてw
そんなにルルーシュが心配か?」
マ「あらヤダww わたしがそんなに理想的な母親だと思っていたの?
あなたが今でも私達の味方なのか知りたくって・・・
CC、自分のコードを封印したのは何故?
シャルルならあなたの死にたいという願い、叶えてくれたのに」
CC「わからないんだよ自分でも… チョット驚いてる」
マ「アッハハハハハ!!
じゃあ、差し止めなきゃね、現実で。」
CC「うーん・・・・」
マ「わたしが決めたんだから決定よw!」
CC「お前ぐらいだな。この私をいつも引っ掻き回そうとするのは…」
白い魔女もタジタジの女傑でしたw
ここでマリアンヌが言ってた「私達」とは
どうやら自分とシャルルのことを指していると言うのが
大多数の見解のようです。
ただ、以下に挙げるモルドレッド機内でのシーンでいう
「彼」については諸説あるようです・・・
CC「大した役者だなw」
マ「ビスマルクに説明してる時間は無いから。
こちらから疑っちゃえば、むこうはこっちを疑わないでしょ?」
CC「そのひらめき、衰えてはいないようだな。
“閃光のマリアンヌ”。さすがはルルーシュの母親だ」
マ「ねぇ、どうしよう? 助けるべきかな、<<彼>>を」
CC「・・・・・(困惑したような表情)」
個人的には、シャルルのことじゃないかなぁ〜?
と思ってるんですが、ルルーシュかもしれません。
或いは意表をついてスザク・・・??
これは次週を見ないと分かりそうにありません。
他にも大小さまざまな出来事がありましたが、
あまりに多すぎて書き切れません(´・ω・`)ゞ
ああ、結構重要目なのが
現ナイト・オブ・ワン、ビスマルクは
ほぼ間違いなくギアス使いだと思われます。
彼がスザクと剣で戦っている時に、彼の縫合されている左目が
赤く輝いていました。
しかも赤く輝くと無類の強さを発揮するようです。
ビスマルクが「弱さは捨てた」と言い放つスザクを
叱責した言葉が印象に残ったので書き留めておきます。
「愚かな!
お前は弱さこそが、優しさという強さの裏付けであったものを!
批判なき強さなど、ただの暴力。
ならば、ここで死ぬが良い・・・枢木スザク!」
ああ、そういえば「くろのきしだん
」いましたねw今回は無視しようと思ったんですが、
カグヤ様の聡明さを引き立てるためにチョットだけ触れておきます。
皇帝の居る神根島で異常事態が起きたことは、
交渉中のシュナイゼル、カグヤ・天子・黒の騎士団にも知らされました。
「カグヤ様、申し訳ありません。
これから神根島に向かわねばなりませんので・・・」
と席を立ったシュナイゼルにカグヤはこう言います。
「では、私たちも参ります。
この状況下でブリタニア皇帝に刃を向ける人物に、
私はひとりしか心当たりがありません!」
「私も同じです!」
同調する黒の騎士団総司令の肩書きを持つシンクー。
あからさまに旗色の悪そうな表情を浮かべる扇とディートハルト・・・
彼ら“斑鳩組”はゼロは死亡と公式発表していたのでした。
ひとこと本音を叫ばせてください・・・ ザマアwww!
次週は、ルルーシュとシャルルとの親と子の会話・・・
が見られるのでしょうか?
ますますもって楽しみですw

