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日々是ボヤキ

TVアニメ視聴記をメインとした気まぐれ日記です。時々、お絵かきしてます〜(エッチっぽいものも含まれます)

何日ぶりだか・・・

それすら忘れてしまうほどほったらかしてました・・・
ま、生来の怠けグセの為せるわざですが、
さすがに放置しすぎてました

まあ、今期はアニメ視聴本数もごく少ないってのもありますねー
前回ネタにしたU局アニメ「そらのおとしもの」ですら
気になる といっていた割に、ここ二週ほどはチェックしてませんし・・・

何だかこの作品は後々で辛い展開が待ってそうなヨカンがして、
のめり込みすぎてはいけないと
ワタシの本能が感じてるんですよね。

それでも、落書きを描いちゃいましたので
せっかくなので貼ります〜

大きいサイズはこちら→
当初はパンツの絵柄にこだわるつもりでしたが、
さらに時間が掛かるのが確実でしたので断念してしまいました。

なによりも一刻も早く絵をアップしたかったからです
ワタシの生存証明と言いますか、まだまだ絵を描いてますよ〜
という意思表示のため A(;´Д`)



一方で「プリンセスラバー!」。
こちらは堅実に(?)ビジュアルファンブックを購入し、
小説版(シルヴィアver)にまで手を出し、と順調にハマってます
前回のブログ更新から現在までの間、
ワタシの頭の中を支配していたと言っても過言じゃあないです。

でも、アニメ版DVDは買ったとしても3巻まで(#6温泉回まで)でしょうね〜
それ以後はシャルロットENDまっしぐらなので、
シルヴィー原理主義派であり、正直言ってアンチ・シャル派のワタシとしては
中々気が乗らないのです。

ゲーム版は未だ迷ってますが、ゲーム版よりも
むしろ前述した「ビジュアルファンブック」を“保存用”に
もう一冊買う可能性のほうが高いかも・・・
中々良く出来てると思いますよ。
この手の製品は裏表紙(?)は手抜きになるのがむしろ普通だとばかり思ってたので、
表紙カバーを取って見たときのこだわりには少なからず感動しましたw
(ああ、言い忘れてましたが念のため・・・
アニメ版以外の上記プリンセスラバー!関連商品は18禁ですので、くれぐれもご注意ください)

当然、肝心の部分にはモザイク処理がなされているわけですが、
それも必要最小限ですし、
恐らくゲーム版では処理されていると思われるヘアやお尻のHoleが
この本では未処理なんですよね・・・ ああ眼福眼福

U局・・・

今シーズンはチェックしているアニメがあまりに少ないので、
ワタシの住んでいる地域では見られない
「U局」アニメを物色し始めたんですが、

ああ、何と恨めしい・・・・
いきなり気になる作品を2作品見つけてしまいましたよ

まず一つ目は
現在放送中の「そらのおとしもの」。
おもろいやないか。
なんで東京キー局でやってくれんのかノォ・・・(涙
まだ序盤なので今後どうなるかはともかく、
現時点では個人的現役No.1の称号を捧げたいと思いました。
EDのこだわりといい、
このアニメを作ってる人たちは、いい意味で変態です(断言)

もう一作は、これはすでに放送終了してるんですが
プリンセスラバー!」。。
真っ白やないかい。(放送コード的な意味で
なんでこんな作品があることを教えてくれんのかノォ・・・
まだ、全部の話を見終わっていませんが、
ワタシの好み満載じゃないですかっ!
しかも、DVDリリース開始中で
もろもろ見通しが良くなるとのことです。
この手の商売に対して批判的な向きもあるのは重々承知してますが、
やっぱり見れるものなら見たいですよね〜
男としては(´・ω・`)ノ
DVD購入を本気で考え始めてるところです・・・

ちなみに、四人のヒロインの中では
個人的にはシルヴィアさんが一番いいですナァ

原作エロゲですが、
そっちの購入は現時点では考えていません。
しかし、今後の入れ込み具合によりまだわかりません。

まだやってます

「勇者からは逃げられない」・・・
ゲームパートはクリアして以来、一度も触ってませんが
「デジタル勇者」に結構ハマってやってます(;´Д`)
そこでキャラ達にネタっぽいものからえっちなものまで
様々ポーズを取らせては、ひとり悦に浸ってるわけです・・・
ネタ無茶しやがって
「無茶しやがって・・・」


普段3Dゲームなんぞやることのないワタシなので
少しでも動作が軽快になるのでは、と
この機会にグラボのドライバをアップデートしてみたのですが、
その直後に自己流でやった負荷実験中に、あえなく青画面・・・orz
安定を誇っていた現メインPCで初めての青画面。。。
やっぱり下手にいじるもんじゃないですなぁ(´・ω・`)
即、ドライバをロールバックしました。

ところで、PC話が出たついでに・・・

Windows7が出ましたね〜
XPで満足なワタシは当面導入予定はありませんが。
Win7について知ってることといえば、
起動が早いらしいとか、タッチパネルがどうとか、そのくらいです。
起動が早いのは歓迎ですが、タッチパネルって・・・ 何だかなァ('A`)

気になってチョットググってみても、
一番のウリは「XPとの互換性」に大分配慮されているところのようですが、
・・・・だったらXPのままでいいじゃん?
と思ってしまうのですが、ワタシ、誤解してます?(・x・)ゞ
とまあ、その程度の認識しかないワタシには、
新OSに乗り換えるのは、世間で大分流通するようになってからになるでしょう。
(つい一、二年前までwindows2000が現役でしたし・・・)



永らく途絶えてましたが、深夜アニメについて。
結局生き残ったのは以下の作品です。

にゃんこい!
夏のあらし!〜春夏冬中〜
(補欠)けんぷファー(※「にゃんこい!」までのつなぎとして…)

わずか三作となりました・・・
今期は序盤でイマイチ乗り切れなかったものは
思い切ってバッサリ切ってしまいました。

「勇者からは逃げられない!」

一通りプレイしての感じを書いてみたいと思います〜。


デフォルトですと、ゲーム部分・・・ポージングバトルの部分ですね
を攻略してからでないと、
文字通りの意味の「ふり〜えっち」
ジオラマのようにキャラにポーズをとらせて自由に配置できる
「デジタル勇者」を利用できなかったのですが、
やはり、公式サイトではすぐにクリアデータが用意されましたね。

これをさっさと導入して、本来の目的を楽しむのもいいのですが、
あえて実際にゲームパートを正々堂々と突破してみて、
個人的には正直言って少々回りくどくてもゲーム部分をキッチリやるのを
オススメしたいです。
キャラへの想い入れがかなり違ってくると感じました。

それに、ゲーム自体も
格闘系ゲームを一切しないワタシにもクリアは極めて容易でした。

ゲームをクリアするコツは以下の通りですが、
助けを借りずに完全に自力で攻略法を見つけ出したい方のために
一応、反転させておきます〜

↓ここから
・とにかく逃げまくること。
→自分のランクを上げるためです。
 ランクが上がらないと登場しないキャラがいます。
・技は「エクスカリバー」のみで十分。
→というか、他の技をワタシはついに一度も使いませんでした…
・とりあえず相手の技を受けてから、その直後に技をかける。
直後というのがポイントです。
 相手が技を繰り出した直後の待機状態を狙うわけです。
・最後のルピスト戦(本作のボスキャラ)の三戦目では負けること。
→というか、ゲームプログラムで必ず負けることになってるらしいです。
 ここで負けないと、あるフラグが立ちませんので…

↑ここまで

これを守れば100%クリアできると言っていいと思います。
ただし、ゲーム本編での勇者達とのHは諦めてくださいw
もっとも、攻略中のH(とりわけ勇者との)は
相手を三回イかせずに自分がイってしまうと
レベルダウンしてクリアが遠ざかりますので、
とてもとても気楽に楽しめるものではなさそうです…
まずはクリアすることだけを考えたほうがいいです。
そのあとで、セーブデータを利用するなりして
わざと勝負に負けて余裕を持って本編Hを楽しばいいのであって。


上記鉄則を遵守したワタシは本編ではセフィだけとしかHする機会がなかったわけですが、
ハッキリ言って序盤では大・惨・敗でした… orz
操作に慣れてないのもありましたが、
サガの「えろさ」レベルがB以下だと、セフィにはてんで歯が立たないものと
覚悟したほうがいいです。
レベルAになってはじめて勝負できる、レベルSでやっと優位 って感じでした〜。
(後からふり〜えっちでプレイしたときはこれほどは難しく感じませんでしたが…
 慣れですかね?)

これも、最初にセフィに圧勝したときの達成感ときたら・・・
まさに ど や! 状態でしたw



ちなみに、キャラの配色を変更できる「アナザーカラーパッチ」が
公式サイトから配布されてますが、
既に述べたように、本編を地道にプレイしてキャラへの想い入れを構築した
ワタシには配色は初期のままで十分ですねぇ。
もっとも、このパッチにはいくつかの点のプログラム修正も含まれているようなので、
導入しておくのが吉かと思います。

さて、肝心のHパートの感想やら
「デジ勇」については次回コメントできれば、と思っております〜。


ちなみに、その「デジ勇」で作成したほんの一例ですが、
↓こんな感じになりました。
yu集合
某月某日 ゲームクリアを記念して。


ってな気分で作りました〜

限界のタイミング

今アップしないと、お蔵入り確実になってしまう落描きを載せておきます〜
バスカッシュのアイドル・ヴィオレットのボディーペイント風味であります。
裏設定としては、
舞台衣装忘れて「遠目なら判らんだろう」と
急遽塗り塗りした〜、ってなノリです(;´Д`)ゞ

大きなサイズの絵はこちらです→ 

作品の方は、予想通り「 誠 に 残 念 な 」終わり方を迎えてしまいましたね・・・
もう作品の存在自体、忘却の彼方に送り去りたいと思ってます・・・。


新作アニメボチボチ始まってるんですが、
正直、気持ちが盛り上がってません・・・
というのには、チョットした訳があります。

買っちゃいましたよ、「人工少女」の・・・
と言うより「レイ○゜レイ」で世界をお騒がせした(と言ったほうが通りがいいでしょうねw)
イリュージョンの新作「勇者からは逃げられない!
買ってしまいましたもので・・・・ orz

その情報収集やら“宝探し”に現在、専ら興味を奪われてる次第です(*゚∀゚)
実際にプレイしてのコメントは次回にしたいと思いますが、
ただ言えるのは、
人工少女3以上にビジュアルが美麗であることは間違いありません!

新作アニメ〜途中経過

今のところチェックした作品は以下の通りです。
第一印象も添えてみますね


けんぷファー
まあ、ワカメちゃん(旧)の声、お懐かしゅうございます〜
あとは田村ゆかりさんネタを少々いじったところ、
印象に残ってるのはそこだけですかね・・・
それ以外は、だいたい予想通りでした。
正直、悪い意味で。
でも、視聴は続けます。・・・特にこの時間やることないものですから(´・ω・`)
評価:☆

にゃんこい!
こっちはどうかな〜? と不安げに見ましたが、
こちらは中々に面白かったです。
テンポが良かったのと絵が安定してたためでしょうか。
おまけに、肩の力を抜いて見れそうなのも
今のワタシにはいいですねぇ。
評価:☆☆☆

テガミバチ
事前にノーチェックでしたが
録画機のアニメ番組予約欄に載ってたので
たまたま録画してました。
(放送されてたこと自体気づきませんでした・・・)
軽く流し見するつもりでしたが、
何処となく「銀河鉄道999」近辺の作品のような感じに
惹かれるものがありました。
作品としては、地味ですけど。
もうしばらく様子を見ようと思いますが、
また視聴忘れそう・・・
評価:☆☆

夏のあらし!〜春夏冬中〜
言うまでもなく、今期の「安全牌」です。
ただ、原作でどうなってるのかはまったく知りませんが、
全体としてどういう話になっていくのかに
一抹の不安がないわけではありません。
一期がトータルで見て中々の良作となっていただけに・・・
少々ゼータクな要望ですけど。
評価:☆☆☆


なお、「ミラクル☆トレイン」はOPを見ただけで
尻尾を巻いて逃げ出してしまいましたw

深夜アニメの節目に

バスカッシュ」だけがもう一話残ってますが、
大部分の深夜アニメが終了したところなので
私的恒例の総括をしておきます〜
(☆5満点)


PandoraHearts
正直言って、見てない回もいくつかありましたし
あまり注意を払ってみてませんでした。
おかげで話の細部が「??」状態だったのは自業自得です・・・
しかし、終わり方がいささか駆け足過ぎだったのは否めないと思いました。
ま、結末に難があるのは、原作未完アニメの宿命なのでしょうけど。

以上のことから、ごく表面的にしか印象は申せませんけど、
キャラ自体は立っていましたし、それなりに掴みどころも面白かったので
☆☆☆ です。

大正野球娘。
始まったときは、また部活系百合アニメか・・・
と思ったものでしたが、
派手さはないものの、以外や以外に良作となってくれてました。
大正時代設定ということで不安だったお遊び要素も
十二分にやってもらえましたし、
しいて不満を挙げるなら、1クールでは短すぎた、ってとこぐらいです。

☆☆☆☆ ですが、
☆5満点に近いです。

ハヤテのごとく!!
第一期は見てないので伝聞情報ですが、
この二期は、原作準拠になりすぎたのが災いして勢いが足りない
らしいです。(;´Д`)
最終回も続編を意識してのつくりでしたし、たぶんやるんじゃないでしょうか。

コメディー基調のこの手の作品は、本来はワタシは大好きなはずなんですが、
・・・なぜか、もう一つノリ切れませんでした(´・ω・`)ゞ
年齢(とし)で好みが変わっちゃったんでしょうか・・・
☆☆☆ ぐらいにします。

バスカッシュ!
もう一話残ってますが・・・ もういいでしょう('A`)
あと少しでワタシの好きな作品になりそうな感じだったのに、
なぜこんなことに・・・・・・
やっぱり物語の根幹部分が無駄に壮大すぎたのでは?
と首を傾げたくなりました。
世界の創生やら危機まで盛り込むのはやり過ぎだったでしょう・・・

期待の裏返しで少々辛めに
☆☆ と付けます。

かなめも
これもまたまた百合? と思ってたものでしたが、
予想以上に斜め上に突き抜けてましたw
クセというかアクの強いキャラも良かったですね〜
これももう少し長く見たかったアニメです。
☆☆☆☆ です。

咲-Saki-
ホントに終わっちゃうの〜?
最終回を見終わった今も・・・というより見終わって一層強くそう思いっちゃいますw
麻雀というとかくダークな、というかタバコ臭いようなイメージの強い素材に打ち勝った
百合パワー&超個性的な(個性がないことも個性ですよね)キャラ達も印象に残ります。
原作を追い越してるために話のストックは皆無でしょうが、
早く続編やってくださいw

終始一貫安定した作りで
☆☆☆☆☆ とさせていただきます〜
プロフィール

紀由柄

Author:紀由柄
お、おいでやす〜(;´Д`)つ

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